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インストルメンタルトラック
今までなんとなく過去のCubaseのバージョンから引き続き同じ使い方してて「インストゥルメンタルトラック」ってなんの意味が?なんて思ってたんだけど、若干便利でした…今頃気がついた(^^;
今までのmidiトラックだと、当たり前だけどトラック上ではmidiしかコントロール出来ないし、その音源の出力に絡むVSTiトラックを対でコントロールするのがちょっと面倒だもんね。っていうか、良くオートメーションデーターを置き去りにする事がある(^^;
まー増えて良かったインストゥルメンタルトラックではあるけど、マルチティンバーのシンセとかだと使い勝手悪いよね。(つかうな?)コントロールデーターと音符データーを分けて作ったりするのも出来ないね(^^; ちょっと一長一短…
あとSX4から無くなった、midi sendが困る…レイヤー組みたい楽器が組めない。まーコピートラックでなんとかしろって事か?midi sendに変わるレイヤー用のトラックは欲しかったな。
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