まま、うちも通販してたりでクレームもくるわけで、なかなか様々な内容でクレームがくるわけで妙なクレームもあって、デザイン自体が傷物っていってくる事あったり…例をあげると、傷がついた「ガンダ○」は傷がついてて不良ですっていってるような事があったり(^^; まじですか?っていうクレームが時折くるんです。
まーそんな事ふまえて、ちょっと些細な事で自分がクレーム(正確にはクレームでは無いよう配慮しましたが)他社に対してやってみました。
とりあえず、相手の立場、名前を聞いた上で、こちらの受けた被害を説明するために、前日から設問、対応のリストを作って対応したのですが…
色んな内容をまとめて、こうきたらこうするみたいなフローまで作って挑んでみました!
とりあえず、相手はクレーマー対応ではないですと言い切ってましたが、明らかにクレーマー対応の方っぽい人…大変話しの腰を折るのが旨く、用意していた話の10%ぐらいで飽きました。
すげーこれがクレーマー対応か!勉強になったけど、ここまで誠意のない感じと、それに反する柔らかな受け答え。いいのかな?とちょっと逆に思っちゃった。
1つ つまらないところをネタにループ対応して、クレーマーを飽きさせる
1つ すいませんとは言っても、否はどちらにあるかは絶対言わない、求めても言わない
1つ 違う社外の問題の性にしまくる
この3つで、特に1つ目が素晴らしいリピート数、こちらがその件については一切文句も言わないし、文章上書いてある文言で、こちらに否があるのは先方に対して追求しないし、理解してるといっても、それを数十回リピートしてくる。
項目別にどちらかに否があるのは当たり前なのに、当方の否は否と言い、明らかに先方に否があることは、答えかねます、私どものメモには書いてないので、ありえませんと繰り返す。
メモ…とこちらのメモに相違があるけど、こちらのは認めず、自分たちのメモに書いてあるので正しいですと…このリピート…どんどん面倒になってくるw
これこれの書類をくれないのも証拠が残らないから困るっていったら、書類を渡さなかった担当がわるくて自分のせいではないので言われても困るという。それって、いいんだ組織でも。
っていう、本題に入る前段階で、その話は追求しないからといっても、その話でとどまる。
本題には入らせて貰えない。
最後は、こちらからなにも言ってないのに損害の賠償はしないですから。という、いや、損害を賠償してくれなんて言ってないしw さすがだなと思った、もと公共的な人たちの対応は親方日の丸的な事を曲げない(丸くなっても)凄いとおもったよw
一般の企業だったら、クレームに対応時間とそれが拡散してしまうかどうか天秤にかけた上で、すぐ代替えを送付するなり運送会社上の問題が会ってもお客様に迷惑が掛からないような方向かつ色んな天秤にかけて対応するのがたいがいの民間企業の多くなのに、さすがだなと思ったな。
一番笑ったのは、私ぃは悪くないぃ~賠償はしないからー(^^; んなこたーきいてねーっつーの、もとめてねーっつの。勉強になったよ反面教師っていう。
まーDQNなクレーマーはいるから、そういう対応になるんだろうけどね、会社の選択の余地がない独占している状態の企業はちがうなって思った。うん、勉強 勉強
一部の情報は古くなっている可能性があります









